マカオの記事一覧

メールアドレス

およそ1年ぶりに香港の141に行ってきた。

場所はミラホテルの隣にある香檳大廈B座。

去年に気に入った姫がいたので、
それを目当てに。

 

残念ながら、その姫は見つからなかった。

辞めてしまったのかもしれないし、
他の141や161のマンションに流れた可能性もある。

残念だ・・・。
見覚えのある他の姫はいたのだが。

 

それはそうと、
今回の香港行きで気づいたのは金額が上がっていること。

以前は500香港ドルだったのが人によって600、
もしくは588香港ドルになっていた。

姫によってはそれよりも安いが、
香檳大廈B座の最上階にいるような姫は
基本的に600か588香港ドル。

20%の値上げということになる。

 

マカオの回遊魚が1000パタカから1500パタカに
上がったことを考えると、
20%なら小さな幅と言えなくもない。

やはりこのあたりのエリアの金額の上昇は目覚ましいし、
インフレがどんどん起きているような感じがある。

141だけではなく、
ホテル代やレストランの料金も上がっているようだし。

 

香港の前に行ったバンコクのマッサージパーラーは
特に金額が上がっていたわけでもない。

このへんは国によって事情が違うというのが如実になった。

 

ちなみに、上海から来た人の話だと、
上海なら同様のサービスを半額程度で受けられるらしい。

用もなしに中国本土に行く気はないが、
それだけ香港の値上がりが激しいということか。

香港

ジャカルタのホテルトラベルに来たのは、
何だかんだで2年ぶりになった。

アジアの風俗の中でも安い上、
そこそこの質なのがこの街。

それにも関わらず、
いつの間にか足が遠のいてから時間が過ぎていた。

 

今回はオーストラリアのメルボルンを深夜に出て、
朝にクアラルンプールに到着。

そのままジャカルタにやって来た。

移動嫌いの旅好きというよく分からない私には、
かなり過酷な日程だったし、
今日はホテルトラベルに行かなくてもいいと思っていた。

ジャカルタにいる日数に期限も特にないし、
(ただしビザの関係で30日が限度)
焦る必要もないわけなので。

 

しかし、シドニー・メルボルンとストリップだけで終わり、
オーストラリアの風俗というか、
置屋はさっぱりだった名残もあり、
そろそろ本番が欲しかった。

ということで、
日が落ちてから行動開始。

秋のオーストラリアと違い、
昼間のジャカルタは暑すぎる。

夕方以降が本格的に動き出す時間帯。

 

今回はホテルトラベルがある
マンガブサル地区にホテルを取ったので、
歩いて行くことができる。

これは楽。

ジャカルタはタクシーが安いと言っても、
渋滞がひどい。

その間に車酔いでもしたら厄介なことになる。

 

屋台と歩道を走るオートバイで混み合う道を歩き、
久しぶりにホテル・トラベルを発見。

変わらぬ姿でそこに佇んでいた。
以前にジャカルタを共に開拓した惣右介から、
ホテルトラベルが値上げしたらしいと聞いていたが、
実際に300,000ルピアから350,000ルピアになっていた。

相変わらず0が多すぎて
インドネシアの物価はわかりづらい。

現在の為替で調べてみると、
350,000ルピアは3,100円程度。

相変わらず安い。

 

たしかに値上げしてはいたものの、
このくらいのレベルならかわいいもの。

マカオに比べれば値上げ幅も小さいし、
元が安いので気にならない。
ということで、早速姫を探しに中に入った。

ホテル・トラベルは自分で姫を選べず、
複数のグループに別れたマネージャーが
何人か連れてくる。
今回のマネージャーは外れで、
ダメな姫ばかり連れてくる上に
妙に押しだけは強い。

「またチェンジか」みたいな空気を出してくる。
うんざりしたので奥の部屋に移ったら、
そちらには美人の姫がいた。

運良くそのグループのマネージャーが来たので、
その姫を指さして指名。

プレイに至った。

 

席に座っていた時は無愛想な雰囲気だったが、
実際に接してみると愛嬌があるし、
少しだけ日本語も話せた。

本番後はベッドで寄り添っていると、
ブラックベリーの写真を見せ始めた。

ドラえもんが大好きらしく、
姫の自宅の枕等もドラえもんだらけ。
そして、2歳の息子の写真も自慢してくる。

通常は子供の写真は萎えポイントなのに、
あまりにも屈託がなくて微笑ましかった。

 

こうして2年ぶりのホテル・トラベルでの
一夜目は終わった。

これはまた、通うことになりそうな予感がする。

 
PS.
実はホテル・トラベルの前に、
ロイヤル・マス(Royal Mas)と
カルティカ(Kartika)にも行ってきた。

こちらはピクリとも反応せず、
年を取っているか巨体かの二択に耐え切れず、
後ずさりしながら退散した。

インドネシア, ジャカルタ

モントリオールで泊まった最初のホテルは
サンドミニク通りにあった。

そこにはle gentlemens choiceという
ストリップがあった。

まだ時間が早かったのと、
料金説明がよく分からなかったので中には入らなかったが、
カナダはこの手の店が多いらしい。

調べてみると、
サンカトリーヌ通りに多いようなので行ってみることにした。
とりあえず食事を済ませてから行こうと思い、
近くのトルコ料理店で煮込み料理を食べて行った。

名前は忘れたが、かなり美味しかった。

 

カナダの中でもモントリオールはかなり寒く、
10月の日中でも気温は7度程度。

夜はさらに冷える。

足早に歩いていると、
いくつかのストリップを見つけることができた。

サンカトリーヌ通りはショッピングモールも並ぶエリアだが、
普通にストリップも店を構えている。

ちなみに、こちらではgentlemen’s clubと呼ぶらしい。

この名称はヨーロッパでもたびたび目にしていたので、
ある意味おなじみだった。

 

Super sexeやCabaret sex appeal、
Club downtown、Bar Le Grand Prix等を横目に見ながら、
なんとなくFive guysに入った。

別に深い理由があったわけではなく、
直感的によさそうな雰囲気だと思ったので。

 

入場料の7ドル、ビール代の8ドルと、
ドアマン・ウェイトレスへのチップを払って席に付くと、
午後9時にしてすでに10人弱のお客の姿と
入れ替わり立ち代りのストリッパーの姿が見えた。

どうもストリッパーは20人近くいた気がする。

最初に踊っていたのは30代後半と思われる上、
胸を整形して何年か経過して不自然な状態になった感じで、
カナダのストリップのレベルに不安になった。

3分程度で次の姫に代わっていくが、
以降はそれなりのレベルだった。

ただし、極端に美人な姫もいない上、
後ろ姿がセルライト丸出しでいまいちだった。

 

結局、一番美人なのはウェイトレスということになり、
当然彼女はステージに上ることはないので
そのままぼんやりと眺めていた。

カナダの、あるいはモントリオールのストリップ全般に
言えるのかは分からないが、
この店では一人が最初に踊るときにはあまり脱がない。

間に一人か2人挟んで再び踊るときは全裸になる。

そうしたルーティーンで進んでいく。
この点はポーランド等よりもサービスがいいものの、
姫のレベルでは劣っている感じがする。

人数の多さでは勝っているのだが・・・。

 

プライベートダンスもあり、
そちらは触っていいということらしい。

とは言え、そんな気になる姫もなく、
隣りに座って勧誘を受けても遠慮しておいた。

この店は禁煙なので、煙臭いこともなく快適だったが
退屈してきたので1時間ほどでホテルに帰ることにした。
モントリオールはその時間でも安全だが、
教会の前にホームレスが集まってその日の宿にしていたり、
大声を上げている若者の集団がいたり、
昼間とは違った顔を垣間見た。

 
【追記】
翌日にサンドミニク通りを歩いていたら、
昨日の店はFive guysではなくSuper sexeだったことが判明。

Five guysは隣のハンバーガーショップの看板だった。

 

この日はDowntownに行ってきたが、
姫のベルはSuper sexeよりも高い感じがした。

プライベートダンスも4人にしてもらったが、
見るだけではなく触ることができる。

というよりも、ダンスよりも触ること主体のサービスで、
一曲ごとに10カナダドルという設定。

Downtownは2回に2つのステージがあり、
その上の階の個室でプライベートダンスが行われる。
一応キスや股間へのタッチは禁止で、それ以外は触れた。

同じストリップでも国によって性質が違うというのを、
改めてモントリオールで感じることになった。

 

こんなサービスがあると知っていたら、
到着早々店を開拓しておけばよかったと思えるレベルだったし、
カナダはビールも美味しい。

カナダ, モントリオール

ハリファックス・オタワでは大人しくしてきたカナダ。

モントリオールに来てから、
探してもいないのにストリップが見つかった。

その後、もっと良さそうな店を探そうと思って
サントカトリーヌ通りを南下していたところ、
左手に入った道にあやしい看板を見つけた。

マッサージと書かれているだけなら特別なことはない。

しかし、このネオンの色と、
反対側の壁に書かれた女性のシルエット。

完全にストリップクラブと同じテイストだった。

 

女性のシルエットが描かれた壁は写真を撮り忘れたが、
完全に正規のマッサージ店の雰囲気ではなかった。

風俗というか置屋のような店であると思うが、
とりあえず食事を取りたいと思っていたのでスルーした。

加えて言えば、この店の場末感も足を遠のかせた理由。
モントリオールは風俗に寛容なのか、
ストリップが街の真ん中で堂々と営業している。

隅に追いやられたり、
猥雑なエリアに密集している感じではなく、
立派なショッピングモールの向かいにデカデカと看板を掲げている。

そんな街において、
看板こそ通りに面しているところに出ているものの、
矢印で駐車場の方に誘導している感じが
なんとも言えないうさんくささをかもし出していた。

どうも入っていったところで、
この世の終わりのような光景が広がっていそうな(苦笑)。

バンコク等でもダメな店を見てきたが、
それと同じ匂いを感じた。

 

結局、その後食事を済ませてからもこの店に戻る気にならず、
ストリップをしばらく見てから帰ることにした。

その道中ですぐ脇を通り過ぎたはずなのだが、
実際の所思い出すことすらなかった。

ホテルに着く直前になってから、
そう言えば置屋らしい店があったとようやく意識にのぼった程度。

その程度の期待感しかなかったということ。

 

プラハではショーパークで遊んできたので、
特に北米で色々してきたいという感覚もなくなっている。

実際、同じカナダでもオタワやハリファックスでは
夜は何もすることなく大人しくしていた。

モントリオールにおいても、
偶然ストリップを見つけなかったら調べることすらしなかったはず。
そう考えてみると、
カナダの風俗への期待は最初からなかったし、
今回の置屋らしきマッサージ店にしても期待できる外観ではなかった。

このままモントリオールの夜はホテルで過ごすか、
せいぜいストリップを夕食の帰りに鑑賞するぐらいで
終わるのではないかと思う。

わざわざ開拓してまで遊んでこようというモチベーションはないので、
静かに過ごすのもいいのだろう。

 
【追記】
翌日にサントカトリーヌ通りをさらに南下したら、
より露骨なマッサージ店がいくつか見つかった。

フランス語でエロティックと書かれていたりするので、
明らかに風俗系のマッサージ店であるのが明白。

モントリオールは英語よりもフランス語が主流なので、
こうした表記がなされている。
それにしても、
目抜き通りの1つであり、
ショッピングモールが並ぶエリアで堂々と風俗営業というのは
カナダのイメージとは違っていて驚いた。

そしてこの辺りの通りは、
奇声とも言えるような大声を出している若者が多く、
なんだか物騒な感じがする。

最初は危ない薬でもやっているのかと思ったが、
単なる国民性というか、
彼らにとってはそれほど特別なことでもないらしい。

カナダ, モントリオール

ドイツのニュルンベルクにやってきて、
偶然にもFKKの場所を発見した。

ホテルでネットがつながらなかったので、
ひとまず旧市街をぶらぶらしている帰り道のことだった。

中央駅近くに泊まっていたため
そこから北上して旧市街を縦断し、
そろそろホテるに戻って昼寝を仕様と思って南下していったら、
オランダの飾り窓のような場所があった。

場所は城壁沿いの道の南側で、
駅があるような場所よりは西側だと思う。

そこに延々何軒かのFKKがあり、
ガラス越しに姫がいる。

窓を開けている場合は声をかけられるし、
閉めている場合もガラスをコツンと叩いて合図を送ってきたりする。

日曜日の昼間でも、
複数の店の合計で15人弱はいたと思う。

ただし、そこに美人がいたかと言うと・・・。

ニュルンベルクは初めての街だったし、
来てから調べればいいぐらいに思っていたら
ネットが使えずに情報がはいらない状態になっていた。

FKKはフランクフルトに行ってからでもよかったし、
その前にプラハでも風俗には行っていたので
特に焦る気持ちもなかった。

そんな状況で唐突に遭遇するとは。

とは言え、
窓越しに見る限りは店内に入っても希望が持てそうになかったので、
そのまま素通りすることにした。

店の入口にはドイツ語で説明が書かれていたが、
英語での表記がないので意味が分からない。

おそらく書かれていた75という数字が入場料で、
別途姫にはそのくらいの金額を払うことになるのではないかと思う。

それにしても、ドイツのFKKというと、
施設的にはマカオのサウナをイメージしていたが、
ニュルンベルクで発見したのはだいぶ雰囲気が違った。

ちなみに、このエリアは風俗産業が盛んらしく、
他にもストリップバーが2軒ほど、
それから大人のおもちゃ関係の店等もあった。

日曜日のニュルンベルクは服や雑貨の店は
閉店している割合が高くて驚いたが、
FKKは昼間からしっかり営業しているというのは
二重の驚きだった。

ドイツ, ニュルンベルク

同じチェコのプラハにあるショーパークでも、
ダビンチ店はほぼ姫がいないことが判明。

翌日からはメトロに乗って川を超え、
マーケット店に通うようになった。

同じシステムだし、
ダビンチで購入した回数券はマーケットでも利用可能。

これは助かる。

 

ショーパークマーケットには、
午後6時過ぎでも店に設置されているパソコンによると、
20人程度の姫が出勤している。

実際は部屋のドアが開いていて、
それを見て選ぶことになる模様。

最初は店の壁に貼ってあるシステムに従い、
パソコンで姫を選び、部屋番号を確認して訪れてみたが、
一度ドアを開けて閉められた。

ドアが開いている部屋にいる姫は直接確認できるので、
わざわざパソコンを見て選ぶ必要はない模様。

 

このプラハのショーパークマーケットには
パソコンの写真が吉木りさに似ている姫がいる。

ただし、それは5枚か6枚のうちの1枚だけで、
奇跡の一枚の可能性が濃厚。

年齢も33歳。

本人が吉木りさを彷彿とさせる可能性は限りなく低いと思いつつも、
一度見てみたい。

 

それはそうと、
この3日でルーマニア人と2回、
チェコ人と1回事に及んできた。

一人目は身長が180センチ近くあったりして、
それはそれで貴重な体験。

ただ、最初の2人のルーマニア人は、
どちらも足がチクチクしていた。

ムダ毛の処理の問題なのか、とにかく触ると痛い。

毛がそのまま残っているよりはマシだが・・・。
チェコ人の姫はそんなことはなく、
ようやく普通な感じだった。

 

ダビンチが30分2000コルナ、20分だと1500コルナに対し、
マーケットは30分1500コルナ、20分で1200コルナ。

そして姫はマーケットの方が圧倒的に多い。

というより、ダビンチにはほとんどいない。

そのため、
多少面倒でもダビンチまで行くほうが賢明らしい。
こちらはメトロのVltavska駅から徒歩3分ほど。

ショーパークの隣はファッション関係の屋台が立ち並んでいて、
夕方6時ぐらいだと店じまいを始めている。

 

とりあえずプラハにいる間に、
このショーパークで素晴らしい姫を見つけたい。

ここまではいまいちな感じが続いているので。

チェコ, プラハ

初めて訪れたチェコ・プラハ。

ここにはショーパーク(Show Park)なる風俗店があることは
事前に調べていた。

おそらく置屋のような場所か、
バンコクのマッサジパーラーのような店と考えていた。

 

プラハにはショーパークが2軒あり、
以前はセックスパークという名前だったのが改名したらしい。

ホテルから近く、徒歩圏内という理由で
ダビンチ店へ出向くことにした。

こちらはI. P. パヴロヴァ駅のすぐ近く。

午後7時過ぎに到着した。

 

入場料は1回ごとに支払っても良いし、
5回・10回・20回の割引券もある。

それぞれ、240コルナ、750コルナ、1,000コルナ、1500コルナ。

1コルナが5円程度なので、
入場1回で1,200円となる。

とりあえず10回分の入場券を約5,000円で入手した。

 

中に入ってみるとパソコンが設置されていて、
簡単な食事等もできる場所がある。

壁に貼ってあるシステムを見ると、
パソコンで姫を選んで表示されている部屋番号を訪れるのが
ショーパークのシステムらしい。

ちょっと変則的な置屋のような感じだろうか。

 

初めての白人との本番を前に期待が高まる。

そして、候補となる姫が何人かパソコンの画面上に表示される。

が、問題が発覚。

見ていた姫は全員ショーパーク・マーケット、
つまりもう1つの店舗に所属。

ダビンチで出勤しているのは、なんと1人だけ。

しかも写真の時点で太りすぎ・・・。

 

まだ7時だからだろうと一度店を出て、
近くで食事を済ませて軽くビールを飲んでみた。

かなりのんびり時間を潰して9時前に戻ってきたら、
再入場ではなく入場券が1回分減った。

説明をよく見たら、
24時間以内に再入場可能なのは1回券のみらしい。

ちなみに、この入場券は何も書かれていない
ホテルのカードキーのようなもの。

ショーパークの機械にかざすと、
残りの回数が表示される。

 

そして、今度こそはとパソコンを見ると、
2人しか表示されていない。

マーケットには無数の姫がいるのに・・・。

 

そして、ダビンチ側に出勤していると表示されている姫以外に、
ロビーには3人ほど姫がいた。

そして、誘ってくる。
壁の貼り紙のシステムはなんだったのだろうと思いながらも、
とりあえず付いていくことにした。

いまいち好みではないものの、守備範囲ではあったので。

 

30分2000コルナを先に払い、
3階の部屋の一室でことを済ませた。

部屋の中は普通のホテルのような感じで、
香港の141のような狭さはない。

バンコクのマッサージパーラーよりも清潔感がある。

ただし、サービスはほぼない。

手コキからフェラなしで本番。

シンプル極まりない内容で、
終わったらすぐにシャワーを浴びて出て行くように促された。
それにしても、
姫は本番前も後もシャワーを浴びず、
そのまま一緒にロビーに戻ったが衛生的に大丈夫なのだろうか?

一抹の不安と、
プラハにいる間は明日から
ショーパークマーケットの方に行こうという決意だけが残った。

チェコ, プラハ

ポーランドのクラクフに来てから、
ストリップぐらいしか行っていなかったが、
先日風俗情報を得てきた。

置屋が旧市街の中か、近くにあるらしい。

ネットで調べても、
エスコートやマンションでの風俗営業をする個人がいることは分かった。

しかし、土地勘のない場所で
わざわざ郊外のマンションまで当たりか外れかも
分からない姫を求めて行く気はしなかった。

クラクフの最終日、
Taboo Gentlemen’s Clubというストリップに行ってきた。

そろそろ帰ろうと店の出口に向かう際、
店員に声をかけられた。

300ズウォティ、1万円弱で本番ができる風俗があるらしい。

近くなのか聞いてみると、すぐ近くだという。

本当にそばにあるのかはあやしいところだが、
そういう店はあるらしい。

ただ、翌日に移動を控えていた上、
次に訪れるスロバキアの情報も調べておく必要があったため、
場所だけ聞いて帰ることにした。

しかし、教えてくれたのはその店員の電話番号のみ。

行く時に、この番号にかけろと言う。

おそらく案内をしたマージンをもらえるのだろう。

ということは、直接訪れた場合には、
300ズウォティよりさらに安くなるのかもしれない。

ポーランドの物価の安さは、
置屋や風俗にも及んでいるらしい。

複数の姫がいるということなので、
システム的にはよさそうな感じがした。

ちなみに、このTaboo Gentlemen’s Clubは、
旧市街の中央市場から北に進んだ所にある。

大きな道の右側に、看板まで立っている。

入場料は40ズウォティ、約1300円。

その後ドリンクを注文するシステム。

この日は6人の姫がいて、5人はそこそこ。

1人は完全におばさんだったが、
このおばさんがプライベートダンスの誘いを頻繁にしてきた。

逆に他の5人は一切来ることなく終了。

Taboo Gentlemen’s Clubの店が入っている建物は
廃ビルのようにすさんでいて、
中を見ると若干引いた。

その建物のたしか3階に店がある。

クラクフ, ポーランド

ポーランドのクラクフの旧市街にある
ストリップ、ゴールドクラブ(Gold Club)に行ってきた。

元々はホテルでもらった観光用小冊子の中に、
広告が載っていたので見覚えはあった。

別のホテルに移動したら、
そこからすぐ近くの通りにあったので、
とりあえず入ってみることに。

ポーランドの風俗は、
本番ありだとアパートエスコートやエスコート、
BROTHELと呼ばれるセックス・クラブが一般的らしい。

BROTHELが便利そうではあるものの、
クラクフの中にあるのかどうかが不明で、
とりあえずストリップでお茶を濁すことにした。

入店したのは午後9時前。

ゴールドクラブの入り口を入ると地下に階段が降りている。

ここは旧市街の中心となる広場から西に2分弱歩いたところで、
裏通りに店があるのでやや分かりづらい。

地下1階はトイレ等があるだけで、
どこからともなくやってきた店員に促されて地下2階へ。

ここで20ズウォティ、約700円を入場料として支払う。

すると次の部屋に通され、そこでストリップが行われている。

次の部屋に行く途中に姫が待っている場所を通り、
そこでは「ナマステ」「こんにちは」という
奇妙な組み合わせで声をかけられた。

ポーランド自体があまり縁がないイメージがあるが、
日本人もそれなりに来るということだろうか。

飲み物は中ジョッキのビールで15ズウォティ、500円ほど。

あとはポールダンスを見ていると、
プライベートダンスの誘いが来る。

その場でのダンスは、基本的にTバック1枚になることが多い。

姫の人数は8人ほどで、
全員がそこそこというイメージ。

飛び抜けて美人でもないし、大きくハズレでもない。

ポーランドは風俗関係だけではなく、
街を歩いていてもその傾向が強い気がする。

そこそこ美人な層が厚い。

プライベートダンスは100ズウォティで、1曲が終わるまで。

大体7分から8分らしい。

個室に行って全裸になるということだった。

むしろ全部脱がれるよりは、少し残っているぐらいの方が、
ということでプライベートダンスは断り、
そこでしばらくビールを飲みながら時間を潰し、帰ることにした。

ちなみに、このゴールドクラブでは
姫が5分弱ぐらいで交代していく。

タイミングによっては入れ替わり立ち代り踊っているし、
5分ほど空けて次の姫がくるパターンも。

この日は私の他に2人しかお客を見かけず、
平日とはいえかなり閑散としていた。

朝は5時まで営業ということなので、
ポーランドのストリップも深い時間帯の方が盛況になると思われる。

クラクフ, ポーランド

Bintang Mawarというジャカルタの置屋に
初潜入してきた。

これはホテル・トラベルのあるマンガブサル地区の
ロカサリプラザ近くにある。

駅からロカサリプラザに向かって歩き、
(スタジアム等がある方向)
入り口の門を通り過ぎてから右折すると、
Bintang Mawarが左手に見える。

 

ここは一階がバーのようになっていて、
薄暗い中で夕方から多くの客が飲んでいる。

姫の数も20名程度はいると思うが、
そのような形でお客に付いていたりするので、
フリーの姫は意外に少ない。

見た感じ、選べるのは7名ぐらいではないかと。

 

このBintang Mawarに2回行ってきたので、
その時のレポートを。

まずは1回目。

名前だけは聞いていたが、
まったくの偶然で発見したので店に入ることにした。

マンガブサル地区はローカルレストランばかりで、
食事をところを探していた見つけた。

 

入り口の外側には男たちがいるが、
どうもタバコ等を売っているだけで
店とは直接関係ないらしい。

中に入ると、マネージャーが寄ってくる。

複数のおばさんがいるようだった。
待機中の姫も1階のバーに座っていて、
そうした姫たちが固まっているテーブルに案内される。

その中から1人の姫を選ぶと、
2階に行って本番になる。

料金は325,000インドネシア・ルピー。

例によってジャカルタは金額がわかりづらいが、
日本円で3,200円程度。

これにプレイ後、チップを払うことになる。

相変わらず破格だが、
ホテル・トラベルが350,000なので
若干安いことになる。

 

本番用の部屋はきれいで、
雑然とした雰囲気の一階とは違う。

Bintang Mawarの特徴は、
ホテル・トラベルよりもサービスが濃厚なこと。

体の前面は足首の上から肩まで舐めてくれる。

淡白なホテル・トラベルとはこの点が違う。

 

2日後、ホテル・トラベルで良い姫が見つからず、
事に及ばずに帰り道でBintang Mawarに寄った。

今度はなぜか料金が425,000ルピー。

日本人だからふっかけられたのか、
姫によって金額が違うのかは不明。
こちらは明るいところで見ると、
30を過ぎているような・・・。

美形だった面影はあるものの、現在はいまいち。

もう少しよく見てから選べばよかった。
この姫も前回とサービス内容は同じ。

やはりBintang Mawarの基本的なサービス水準が
ホテル・トラベルより上らしい。

 

ジャカルタの置屋ならマットプレイのできるロイヤルマスもあるが、
そちらは姫のレベルがひどすぎた。

その点、Bintang Mawarはそこそこ選択肢があり、
好みの姫が見つからなければ
ホテル・トラベルやスタジアムに簡単に移動できるので、
かなり使い勝手がいい感じがした。

 

ジャカルタは置屋がマンガブサル周辺に点在しているが、
Bintang Mawarはその中心的な位置にある。

以前に訪れたアレクシスはやや中心から外れるし、
マリオボロも同様。

クラシックホテルも少し離れる。

 

スパークスホテルにもスパがあるらしいが、
こちらはBintang Mawarのすぐ近く。

道を挟んだ場所にあるので、
今度行ってみようかと思う。
他にもジャカルタにはSUPER(スーパー)や
デルタスパ、チェリースパ、HALOMAS、
ダイヤモンドホテルなどの行っていない場所がある。

気が向いたら、そのへんも開拓したい。

インドネシア, ジャカルタ


Warning: include(/home/users/1/kuron.jp-asian/web/asian-palm.com/wp-content/themes/refine-snow/header.branding.php) [function.include]: failed to open stream: Permission denied in /home/users/1/kuron.jp-asian/web/asian-palm.com/wp-content/themes/refine-snow/archive.php on line 160

Warning: include(/home/users/1/kuron.jp-asian/web/asian-palm.com/wp-content/themes/refine-snow/header.branding.php) [function.include]: failed to open stream: Permission denied in /home/users/1/kuron.jp-asian/web/asian-palm.com/wp-content/themes/refine-snow/archive.php on line 160

Warning: include() [function.include]: Failed opening '/home/users/1/kuron.jp-asian/web/asian-palm.com/wp-content/themes/refine-snow/header.branding.php' for inclusion (include_path='.:/usr/local/php/5.3/lib/php') in /home/users/1/kuron.jp-asian/web/asian-palm.com/wp-content/themes/refine-snow/archive.php on line 160
トップページへ ギャグ一覧