タイ、マカオ、香港、シンガポール、インドネシア、ラオス・・・

アジア各国を転々としながら夜の街を開拓。

気づけば2年で14都市の開拓をしていた。

中には繰り返し何度も訪れた場所も・・・

アジアの夜を知るほどに衝撃を受ける。

本番ありなのは当然のこと。

宮殿のような店構えで昼間から堂々と営業していたり。

豪華なプールやサウナも付いていて、
スパになっているところに裸の女性が来る仕組みだったり。

100人以上の女性の中から自由に選べたり。

ローションを使ってなされるがままになったり。

わずか1500円で本番が行われていたり。

普通のマッサージに行ったら、
カーテン越しに他のお客さんがいるのに本番が始まったり。

20代が終わろうとしていた時期に、
こんな世界の存在を知ってしまった。

日本ではキャバクラすら行ったことがなかったのに、
今では各国の夜を渡り歩くまでに。

そんなアジアの夜を巡りながら、
昼間は現地にて投資視察も。

アジア各国を飛び回るフットワークを生かしながら、
現地を生で見ながら投資を実践している。

アジアの昼(投資)と夜(男の遊び)の二刀流を駆使した結果として、
2年で築いた資産は以下のとおり。

フィリピンにおける
・セブ・コンドミニアム
・事業投資
・株式転換権付き社債

タイにおける
・アユタヤ・コンドミニアム

マレーシアにおける
・HSBCマレーシア定期預金

香港における
・長期積立投資

中国における
・中国銀行定期預金

アメリカにおける
・テキサス・原油投資

コソボにおける
・プリシュティナ・不動産(土地)投資

アジアの昼と夜の二刀流をさらに駆使すべく、
2013年、マレーシアを後にし、
新興国の中でも経済成長著しく
夜の街としても知られるフィリピン、マニラに居を構える。