同じチェコのプラハにあるショーパークでも、
ダビンチ店はほぼ姫がいないことが判明。

翌日からはメトロに乗って川を超え、
マーケット店に通うようになった。

同じシステムだし、
ダビンチで購入した回数券はマーケットでも利用可能。

これは助かる。

 

ショーパークマーケットには、
午後6時過ぎでも店に設置されているパソコンによると、
20人程度の姫が出勤している。

実際は部屋のドアが開いていて、
それを見て選ぶことになる模様。

最初は店の壁に貼ってあるシステムに従い、
パソコンで姫を選び、部屋番号を確認して訪れてみたが、
一度ドアを開けて閉められた。

ドアが開いている部屋にいる姫は直接確認できるので、
わざわざパソコンを見て選ぶ必要はない模様。

 

このプラハのショーパークマーケットには
パソコンの写真が吉木りさに似ている姫がいる。

ただし、それは5枚か6枚のうちの1枚だけで、
奇跡の一枚の可能性が濃厚。

年齢も33歳。

本人が吉木りさを彷彿とさせる可能性は限りなく低いと思いつつも、
一度見てみたい。

 

それはそうと、
この3日でルーマニア人と2回、
チェコ人と1回事に及んできた。

一人目は身長が180センチ近くあったりして、
それはそれで貴重な体験。

ただ、最初の2人のルーマニア人は、
どちらも足がチクチクしていた。

ムダ毛の処理の問題なのか、とにかく触ると痛い。

毛がそのまま残っているよりはマシだが・・・。
チェコ人の姫はそんなことはなく、
ようやく普通な感じだった。

 

ダビンチが30分2000コルナ、20分だと1500コルナに対し、
マーケットは30分1500コルナ、20分で1200コルナ。

そして姫はマーケットの方が圧倒的に多い。

というより、ダビンチにはほとんどいない。

そのため、
多少面倒でもダビンチまで行くほうが賢明らしい。
こちらはメトロのVltavska駅から徒歩3分ほど。

ショーパークの隣はファッション関係の屋台が立ち並んでいて、
夕方6時ぐらいだと店じまいを始めている。

 

とりあえずプラハにいる間に、
このショーパークで素晴らしい姫を見つけたい。

ここまではいまいちな感じが続いているので。